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森沢美和子の これまでの「実績」

すべての命とすべての繋がりのために。

 あなたを愛する日野市をつくる。

森沢美和子は日野市議として、その思いを政治に捧げ、行動してきました。

 

ひとりの力では前に進めないとき、『支え愛』を一緒に。

・コロナ禍で苦しんでいる方の声を集めるための『コロナ困りごと相談会inひの』実施。

・市民の皆さまの悩みに寄り添い、解決へ親身に取り組む。  

 DV (精神的、暴力的)被害・勤務上の悩み・生活困窮などへの対応。   

 精神的な疾患で生きづらいなど、本人やご家族からの相談対応。   

 金銭管理の不安、子育ての悩み、引っ越しや離婚の相談対応。  

 障害をお持ちの方、ご高齢者の市役所手続きや相談などの同行。

 

 

社会全体で困難を乗り超えていくため、『分かち愛』を大切に。

・社会の中で当たり前の自分が出せず苦しんでいる方(女性、子ども、障がいを抱える方、

 医療的ケアが必要な方、ご高齢の方、多様な性自認性的指向の方など)が、困難を分かち

 合える相談拠点の設置など支援対策求めてきました。

 

・元副市長問題は、市長の管理監督姿勢とそうした温床となってしまう既存の組織体制に原因が

 ありました。責任者である市長を先頭に、再発防止への改革意欲を組織全体で『分かち合い』、

 具体化させるため、真相究明のための特別委員会設置を要求、その姿勢を貫きました

 (与野党の枠にとらわれず、市議会での特別委員会設置を求める動議にも賛成)

 

・高幡のほほえみ橋の橋梁の石割れ、緑橋の水たまりの解消など、橋梁の舗装や東光寺グランドの

 トイレ改修の調整。

 

・平山5丁目の堤防嵩上げ工事と桜並木保全の両立の調整。

 

・保護猫・保護犬のボランティアと行政との調整。

 

 

お互いの存在を『認め愛』、暮らしやすい日野市を。

・障害者差別解消推進条例の施行後における合理的配慮の相談事例を確認し当事者目線の

 疑問点の確認や提案。(バリアフリーマップなど)

 

・すべての市の施策をジェンダー平等の観点を通して立案することを要望。

 

・庁内全体で発達に困難を抱える方を理解するため、教育と福祉の連携支援を提案。

 

・権力に支配されてしまう人、自分の身を守るために権力ある者しか認められない庁内組織風土

 を変えていくために『認め愛』の観点を提起。

 

4年前、市民の思いから立ち上がった立憲民主党との出会いがあり、私は政治家でいます。 その原点は、人と人との繋がりが大切にされる社会をつくりたい、という思い。その信念を軸に今も活動を続けています。批判することより包摂の心で、より愛の溢れた日野市の実現を目指してきました。